ここでのお話は…
わたし個人的に調査し考えたものであること。
学術論文として発表されたものではないこと。
さまざまな文献を調査しその内容を引用するときには引用先を記述するようにしています。
以上、学術界において間違っていること、不明確であることそういったことがたくさん含まれています。
わたし個人の生きてきた結果の論をここに示します。
わたし個人的に調査し考えたものであること。
学術論文として発表されたものではないこと。
さまざまな文献を調査しその内容を引用するときには引用先を記述するようにしています。
以上、学術界において間違っていること、不明確であることそういったことがたくさん含まれています。
わたし個人の生きてきた結果の論をここに示します。
名前:hide
地元ではちょっとばかり偏差値の高い高校に入学したはいいが、それからが人生の試練のはじまり。やりたいこととこころの動きがマッチせず人生右往左往。その道中見てきたいろいろな世界をここで証していこうと思います。
現在はWebクリエータ、Webコンサルタント、自己探求のお手伝い、などをしています。
いつまでやっているかは人生の流れ次第。
ホームページを作ってみたい人、興味ある方はぜひ声をかけてくださいね(^○^)
それからわたしのセラピーはCureRelaxroomで行っています。
催眠で前世をあつかったものが好きでたくさんやっています。
精神保健福祉法の第32条に、「通院医療費公費負担制度」という制度があります。これは、精神障害の治療は定期的で継続的な通院医療を必要とすることが多いため、医療を受けやすくするために、通院医療に要する費用の一部を都道府県が負担するというものです。
申請の方法は役所で申請書、診断書をもらい、医師に診断書に記入してもらってからまた役所に提出します。長引きそうな治療であれば比較的簡単に申請は受理されるものと思います。
私も会社員時代に休職とともに申請して受理されました。実際の医療費の負担額は5%でした。
また、社会保険加入者であれば病気休業中に被保険者とその家族の生活を保障するための制度で、「傷病手当金」というものがあります。病気やケガのために会社を休み、会社から十分な報酬が受けられない場合に支給されるというものです。
会社員であれば健康保険などその組合によって保障内容が変わってくると思いますが私の場合には給料の約8割分が支給されたと記憶しています。
疲れたときに休みたくても経済面のことで休めないのはとても厳しいものがあります。公的な補助をできうる限り活用して大事な身体をいたわってあげてください。
元気になればその時に受けた公的な補助をもっとたくさんにして返すことができるのですから。そして自分と同じように困っている人の役に立つことができるのです。
霊性についてはトランスパーソナルな視点からすればさけてはとおれない道です。スピリチュアル・エマージェンス、本人にも制御できないくらいに激しいものとしてスピリチュアル・エマージェンシーというものがあります。危機と訳されるくらいのすさまじい人間の底力が、潜在意識、叡智のパワーがそこにはあるのです。
だれもが簡単にはいれるスピリチュアルな世界だからこそこの事実をよく知っていなくてはならないということです。かんたんには”そこ”にふれてはいけないのです。
これに関してはとても難しく、また大事なことでありますのでゆっくりと記事を作っていきます。
こころを感じるにはやっぱり雑音、ノイズを下げるのがてっとりばやい。ホワイトノイズという定義が特に音声だったり電気信号を扱う分野ではよく使われる言葉なんですがこれをこころに置き換えるとわかりやすかったりします。
ホワイトノイズというのはどの周波数域でもおなじ強度の振幅となるノイズ、ということ。
つまりわたしたちがこころを感じようとしてどこにフォーカスをあてようかうろうろしているときにずーっとこころから離れないどうでもいいこと、晩ご飯のおかずだったり、窓の外から聞こえる「竿や竿だけ♪」の声(あっこれは通り過ぎればなくなるか)、耳から離れないCMソングなどのことです。どこにフォーカスをあてようとも執拗に追いかけてくる雑音、これをホワイトノイズというのです。
信号の世界ではこのノイズをカットするためにいろいろなフィルターというものをかけるのです。ローパス、ハイパス、FIRフィルターなどたーくさんのフィルターがあるのです。でもでも、もともとのシステムに雑音が少なければそのほうがシステムがとーっても楽ちんにしかも高性能にできあがります。フィルターなんて言うものはそもそもないにこしたことはないのです。
こころも同じに考えましょう。
フロイトが潜在意識を発見し、わたしたちのこころは潜在意識が多くをしめていて普段使っている意識、健在意識だけではこころを変化させることが難しいことは多くの人が体験的に知っている事実です。
さて潜在意識に暗示により本人にとって有用な情報をすり込むことができれば人生はどんどんと楽に軽くなっていくことでしょう。しかしなかなかそうは問屋が卸さない。有用な情報というのがミソでして。人間には意識の上で有用だと思っていても事実はそうでなかったりすることが多いのです。だから暗示をいれようにもなかなかはいりません。
さらに人間にはネガティブなものこそがため込みやすかったりするのです。
暗示を入れるためにうまくトランス誘導する方法としてストレスを利用する方法があります。たとえばどうしても好きでしょうがない人がいるとします。しかし声をかける勇気がない、話しかけるチャンスもない、でも話してみたい。そうこうしているうちにストレスはどんどん溜まっていきます。そのストレスがどうしようもなくなったころ、あなたはこう考えます。こんなにチャンスがなかったりうまくことが運ばないのはきっとあの人とは一緒にならない方がいいということなんだろう、と。一緒になったとしてもうまくいかないからなのだし、本当は好きではないのかもしれないと。
この思いはもうあなたの確固たる信念としてこころに回路をつくります。これからの人生たとえ意中の異性が近くにいたとしてもその時に作り上げられた物語、意中の異性と思われる人も本当は好きではないのだしうまくいかなくて当然…。
過度のストレスはトランス状態に導きやすいからです。トランス状態でのくり返しの思いや言葉は暗示となってこころに染み入ります。
とてもきつい仕事をしていてストレスが溜まったとき、人間関係がもつれたとき、私たちはとてつもないストレスをうけます。ストレスを受けるとそれに対処するために精神エネルギーを消耗しますから元気がなくなり思考回路がネガティブになってきます。つまりいつもネガティブなことを考えたり、しゃべったり行動としてあらわしているのですね。
つまりもうおわかりですね。
ストレスのかかった状態では暗示を受け入れやすいトランス状態になりやすく、同時にネガティブな思考がおおくなる。トランス状態でネガティブな思考は暗示として潜在意識にすり込まれる…と言うことなのです。
ストレスが多い社会に生きるわたしたちはなぜだかあまり都合がよくないと思われる暗示ばかりを好んで潜在意識に植え付けているようです。こころには身体と同じように自己治癒力、自己防衛力がありますから一見ネガティブなその思いにも大いに意味があって潜在意識的にはとっても大事なことだったりするのですが健在意識にしてみれば不都合きわまりなかったりします。
できるだけストレスを受けない、受けても解消する方法を身につけ、ストレスフリーな人生をおくるのがしあわせを感じて生きていく秘訣です。
なぜいま癒しなのか。なぜロハスなのか。
時間がはやいんです。誰もゆっくりさせてくれないのです。だから癒しの時間をそれこそびっちりの時間のなかに癒しの時間を組み込んでいるのです。
それってほんとにうに癒し…??
わたしは催眠療法というものヒプノセラピーになぜか縁あって巡り会い、催眠、ヒプノシスを使って人生を豊かにすることを探求しています。私が提案するヒプノとは日常のいたるところで誰もが体験できるもの。
いつもよりほんの少しだけリラックスして脳波を落とした状態をここでは催眠状態、ヒプノを使うと呼ぶことにします。このほんの少しのリラックスができそうでできないのが現実です。
一日のわずかな時間をリラックスに与えることでストレスからは大きく逃れることができます。毎日少しずつでも実行することが大事なことです。一回一回に変化は確実には見られないかもしれません。なぜ見えないのか。それは私たちが普段あまりにも刺激の多い世界にいるために体やこころが感じるわずかな変化、外部から受けるかすかな信号をキャッチすることができなくなってしまっているからです。
病気、肉体的に健全な生活を送るのに障害となる症状や不快感を改善するためにイメージ療法というものが行われているそうです。だれもがきっと一度はやったことがあるでしょう。
ストレスは体の免疫力を下げ、自己治癒力を下げてしまうのです。
催眠療法やヒプノセラピーというとまず最初に連想されるものが「前世がみれるもの」という非常にスピリチュアル?オカルトチックな発想があります。わたしのところにくる相談にもセラピーと療法、占いなどの超能力的なものを混在してわからなくなっている方がたくさんいます。
まず用語の説明をします。すべて広辞苑から引用します。
セラピーの世界はなぞがいっぱいです。スピリチュアルな部分と精神医学の部分がごちゃ混ぜになっています。どちらの世界も必要なのです。
ようはバランス。
人生をバランスよく生きていくためにはどうしたらいいの?そんなことを考えていこうと思います。
催眠を使ったヒプノセラピーに衝撃をうけセラピーの世界に踏み込んだ普通のサラリーマンがその人生をかけてセラピーを探求し続けるサイトです。 スピリチュアルな世界がどうなっていたのか? 精神的な苦痛を和らげてこの世をしっかりと生きるにはどうしたらいいのか?追求していきます。
セラピーってどう受けたらよいの?
受けるときの心構えは?
いつどんなときに受ければいいの?
友達と一緒でもいい?
催眠って怖いもの?
ヒプノセラピーってなに?
セラピーの世界はなぞがいっぱいです。
ここでは人生をバランスよく生きていくためにはどうしたらいいの?
そんなことをいっしょに考えていきましょう。
ヒプノセラピーでセラピーの世界に飛び込んだ男の探求記。スピリチュアルから精神医学までをまじめに考えどのようにこの命をまっとうするかを考える