自分らしさが発揮できない。居場所が見つからない。
毎日がつらくて仕方がない。
絶体絶命だ…
かつて私はそんな悩みで押しつぶされそうでした。
今つらいのだとしたら…それは心の使い方が少しだけ間違っているのかもしれません。
私はサラリーマンだった頃、パニック障害になり復帰のためヒプノセラピーをはじめに、いろいろなセラピーや心理学を学びました。そしてセラピストとしての活動も含め7年かけてようやく見つけたのは心が敏感な人のための心の使い方です。
その心の使い方を私はセラピーで私と同じようなところで悩んでいる人にお伝えしています。
心が敏感な人には自己啓発系の潜在意識活用法を読んでもピンとこなかったり、やろうとしてもなかなか習慣化しなくて逆に苦しくなってしまったりしませんか?私がそうだったのです。
自己啓発セミナーではなく心理セラピーだからこそ、心の状態を理解し寄り添いながら変化を促すことができます。ヒプノセラピーの技術をふんだんに取り入れ動かなくなってしまった心をほぐしていきます。
ほぐしただけの心は動きやすくなっていますがそのままではどこに動いていったらいいのかわからない状態です。ですから潜在意識の法則で心が動きたくなる状態に変えていきます。癒しと前へ進む力が同時に得られるセラピーなのです。
セラピーがベースですから「心が敏感な人にとって、最適な心を変える技術」なのです。
この技術を知ってから私は心の使い方、心との接し方がまったく変わってしまいました。
まったく飲めなくなってしまっていたお酒が楽しく飲めるようになったり、真っ赤に腫れあがっていた胃の粘膜がツルリときれいになったりと今までなにを苦労してきたのか忘れてしまうほどです。
こんな私ですがつい8年前まで、心からの苦しいよという訴えを全く無視して人生を送っていました。
私はパニック障害になり社会人となって積み上げたものをすべてを失ってしまたのです。
森セラの心理セラピーは7年間の心理セラピーの研究とヒプノセラピーの施術経験でつくられています。
ヒプノセラピーの潜在意識アプローチ方をベースに考案された特殊なカウンセリング技法です。
分野としては心理カウンセリングになりますのであらゆる人生の悩み、問題に応用できます。
ヒプノセラピーの潜在意識アプローチ方を元に考え出された特殊なカウンセリング技法です。
基本的には目を閉じて催眠状態と呼ばれるトランス状態には意識的には入りません。
催眠にかかるかからないといった不確定な要素を排除しましたのでセラピーの結果が出やすいだれもが常に使っている感覚器官を駆使したイメージを会話の中から引き出しますのでイメージができないといった不安は持つことがありません。
クライアントが望ましいと感じる自分、こうありたいという状況をカウンセリングから導きイメージで再現します。
またイメージを引き出すに当たってのさまざまなブロックを取り除きます。
そのイメージを特殊なカウンセリグ技術により潜在意識に届けます。
セラピストより
心が優しい人ほど心を痛めてしまうことが多い世の中です。
だからこそ、優しい人には幸せな満ち足りた毎日を送って欲しいと思います。
そのお手伝いが出来ればこれほどうれしいことはありません。
お会いできることを楽しみにお待ちしています。
わたなべひでまさ